舞台写真のプロ・ステージフォト|発表会撮影 バレエ ピアノ フラメンコ 舞踊 演劇

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舞台写真のプロ・ステージフォト

舞台専門の写真事務所 プロ・ステージフォト

バレエ・ピアノ・フラメンコ・舞踊・演劇/発表会・舞台公演の出張撮影




こんなご相談をプロ写真家が解決します!


  • はじめての発表会開催で写真業者の選び方が分らない

  • 発表会撮影を安心して任せられるプロカメラマンを探している

  • ありきたりの記録写真ではなくセンスの良い舞台写真を求めている

  • こんにちは。数多くある写真業者のサイトの中から、プロ・ステージフォトのホームページをご訪問頂きましてありがとうございます。


    プロ・ステージフォトは舞台専門の写真事務所です。プロ写真家がハンドメイド仕上げにこだわって、ハイクオリティの舞台写真をご提供しております。


    発表会写真や舞台公演の記録写真など、舞台撮影に関するご要望はプロ・ステージフォトにご相談下さい。《綺麗なプリント 親切・丁寧なサービス》でお客様のご期待にお応えします。


    失敗しない写真屋選び


    大切な想い出は綺麗なプリントで残そう


    プロ写真家のハンドメイド仕上げ
    失敗しない写真屋選び


    写真業者はどこも同じとおもっていませんか?


    インターネットで“発表会写真”を検索すると、数多くの写真業者が表示されます。料金設定や納品内容も様々ですが、ページを読んでも撮影を担当するカメラマンの実態がよく伝わって来ないのではないでしょうか。


    実は舞台専門に撮影を行っている写真業者はあまり多くなく、具体的な経歴を紹介できるカメラマンは少数しか存在しません。大半の写真業者は、学校写真やスポーツイベントと兼業で発表会を撮影しており、舞台写真に関する専門的な技術や経験が不足しています。

    舞台専門の写真業者とイベント掛け持ちの業者では、撮影方針に大きな違いがある事を御存知でしょうか。舞台専門業者は演出効果を読み取り、一点ずつ絵柄の完成度を求めます。舞台進行を予測しながら、作品の見せ場に神経を集中して撮影に臨みます。


    掛け持ち業者は学校の運動会や遠足写真の要領で撮影しますので、人物が沢山写っていれば良しとする傾向があり連射に頼ります。結果、撮影枚数は増えますが画像処理に手間を掛ける事はせず、似た絵柄が並ぶだけで印象的な写真は多くありません。



    そのカメラマン、本当にプロですか?


    「前回は良かったのに今回の写真は仕上りが悪い」
    「カメラマンのマナーが悪い。客席から苦情が来た」
    「同じ業者に依頼しているのに、担当のカメラマンが毎回違う」

    これらの不満の原因は“代写カメラマン”という写真業界の慣習にあります。分かり易く云えば、アルバイトカメラマンの派遣です。撮影日が重なると請け負った業者は、予定の空いている登録カメラマンをランダムに振り分けて撮影を担当させます。

    中には代写カメラマンとして有能な方もいるのですが、プロの入口に居る様な経験の浅いカメラマン、何でも撮りますという得意分野の無いカメラマンが大半です。

    また、デジタルカメラの普及で異業種から写真業界への参入も増えました。それらの企業は写真に対する造詣や愛着も浅く、人件費を抑える為に趣味が高じたアマチュアカメラマンを現場に投入しているのが実状です。
    大切な想い出は綺麗なプリントで残そう


    想い出を節約しないで下さい


    デジタルカメラやインターネットは便利ですが、反面で実態の不明なカメラマンや写真業者が乱立しています。発表会や舞台公演の主催者が、業者選びに慎重になる気持ちもよく分かります。

    ただ、お客様から撮影のご相談を頂く中で残念に思う事もあります。写真のクオリティよりも料金の安さに拘る方が見受けられる点です。


    確かに費用を安く抑えたいという消費者心理は理解出来ますが、舞台公演の記録は写真やビデオでしか保存する事が出来ません。出演者は舞台から客席を見る事は出来ても、出演場面は客席側にあるカメラでしか記録出来ないのです。

    公演に向けて一所懸命に練習を重ね、衣装や照明・大道具 等に費用を掛けても、肝心の映像スタッフを安易に選択したら、『ステージの綺麗な想い出』は残せないのです。


    ましてや、無料だからという理由で知り合いのアマチュアに頼むのは如何なものでしょうか。相手の好意に甘えても、素人に大切な映像記録を任せて安心出来るのでしょうか。アマチュアや経験の浅いカメラマンでも、数点なら良い写真が撮れるかもしれません。


    しかし、プロ水準の写真を数百カット単位で量産する能力は、専門の本職でないと無理です。はじめは興味本位で引き受けたアマチュアの方でも、日常の仕事に支障が出て来るとボランティアが苦痛になってしまうのです


    実はお客様からのご相談で意外に多いのは、「写真が届かない」「写真が注文出来ない」という他業者とのトラブルです。プロ・ステージフォトでは、年間に数十件の撮影をこなしながら、受注と納品を滞り無く処理しており、常連のお客様から信頼を頂いております。

    プロ写真家のハンドメイド仕上げ


    ハイクオリティの舞台写真


    ご依頼頂いた撮影は舞台写真家 きむらかずひさが直接担当します。写真のクオリティを維持する為に、代理のカメラマンは派遣しない事をお約束します。


    ご依頼日が重なった場合は、先約を優先して一日一件の撮影に集中して臨みます。受注件数は限られますが、量より質をモットーとして受けた仕事は撮影から納品まで丁寧に対応します。


    プロ写真家が撮影から画像処理まで一貫して作業出来る事が、プロ・ステージフォトの強みです。舞台写真に精通したカメラマンは多くありません。プリントの画像処理までこだわる写真業者も多くありません。プロ・ステージフォトだからこそ出来るハンドメイド仕上げのクオリティにご期待下さい。



    全カットL判収録の見本アルバム


    参加人数や曲数にもよりますが、一日の公演で数千カットの写真を撮影します。データをハードディスクにバックアップすると、50ギガを超える事も珍しくありません。


    プロ・ステージフォトでは、沢山撮影した中から良いカットをプロ基準でセレクトして、大容量アルバムにL判プリントで収録します。保存に最適な舞台公演の記念として、お客様から喜ばれております。

    舞台撮影は照明効果による色被りを強く受けますので、画像処理に撮影以上の時間を掛けて、綺麗なプリントに修正します。コスト重視のデジタル時代でも安易な妥協はせず、綺麗な仕上りの写真をお客様にお届けいたします。



    バレエ・ピアノ・フラメンコ・舞踊・演劇 舞台撮影はプロにお任せ下さい。
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    撮影をご検討の方へ参考資料を送付しております。プロ・ステージフォトの高画質なプリントを実感して頂けると思います。

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